2023年11月30日木曜日

バラ銭の使い道

小生は長財布しか持たない。

なので買い物のおつりはポケットにし

まい込み、帰宅後瀬戸物の貯金箱に入

れる。

1円、5円は別の器へ。


100円単位の買物もバラ銭は出さず、

紙幣を出す。

なのでバラ銭が結構貯まるのだ。

3~4か月経つと一杯になり、妻が郵

便局へ両替へ。

コロナ前には夜のネオン街によく出かけ

たので、2か月ぐらいで一杯になったも

のだ。


そのお金で普段買えないものを買う事に

している。

今日も郵便局に行ってもらっている。


【働けば回る】ではないが、使えば貯ま

るのだ。


川越でビル管理・清掃・遺品整理37年

取締役会長 芳山 豊 

道の駅の食堂

県北の道の駅に行った。


9時開店の農協直売所で食堂も併設。

平日にもかかわらず11時に着いたら

いつもの駐車場は満車。

すこし離れたところへ駐車した。


必要なものを買い、車に詰めて食堂へ。

農協婦人部の女性が5人ぐらいで運営し

ている店。

安価で家庭料理にいくらか磨きをかけた

商品。


食堂へ入ったのが12時少し過ぎ。

80~90人も入ればいっぱいの店だ。

空いている席を探したら奥の方にテーブ

ルが。相当の混雑!!


自販機で買ってテーブルで待つ。

周りを見渡した。ほとんど高齢の夫婦が

座っている。

仕事中の男性が数人。50歳代くらいの

夫婦が一組。


なんて元気な高齢者なのだろうか?

薬を飲んでいない人はいないだろうが!!

若い時一所懸命働いて、老後をのんびり

暮らしている。そんな風景を見た。

日本は良い国だ。


今の世の中は【大船に乗ったよう】だ。


 川越でビル管理・清掃・遺品整理37年

取締役会長 芳山 豊 

2023年11月29日水曜日

インボイス制度の良し悪し

テレビやマスコミで盛んに「インボイス

制度」と宣伝やら、推進を促している。


「インボイス」とは「適格請求書」

意味。

国が各事業者(個人も含めて)に義務付

ける制度だ。

正式な請求書や領収書を発行し、税金を

適正に納税する。

国としては取りはぐれがなく税収が保た

れる。


一方、事業者は昨年から対応を迫られ、

仕事の量が膨大に増えた。

一つ一つの経費にも縛りがあり、適正に

処理する時間も増えた。

紙の保存ではなく、電子で保存も追加に

なった。


小生は直接業務に関わっていないので良

く解らないし、高見の見物をしている。

この制度が導入されると聞いて「敵前逃

亡」をした社員がいたそうだ(笑)


【燃えついてから火祈祷】では間に合わ

ないと思ったのだろうこの人は。


川越でビル管理・清掃・遺品整理37年

取締役会長 芳山 豊 

揺れる「日大」

日本大学と言えば明治22年創立で学生

数も約68000人のマンモス校だ。

日本で一番学生が多い大学で、卒業生も

各分野で活躍している事だろう。


大麻事件で学生が3人逮捕され、副学長

の元検事が「大麻らしき(本人の弁)」

ものを2週間近く保管していた。

麻薬類の保持は法律違反になるのだが、

元検事が知らないわけがない。

相も変わらず隠ぺい体質の組織と言わざ

るを得ない。

そして今回の事件と内紛には呆れかえっ

た。

大学を運営する幹部がやる事なのか?!

前理事長が脱税で逮捕され、新たに作家?

の新理事長が選任された。日大OGだ。


又、今の理事長にガバナンス機能を発揮で

きる脳力があったのだろうか?

不思議な組織だ。


【盗人の提灯持ち】は言い過ぎだろうか?


川越でビル管理・清掃・遺品整理37年

取締役会長 芳山 豊 

やたらと多い、歩道を走る自転車

最近多くみられるのが歩道を走る自転車。

自転車は車両扱いで原則車道を通行だが、

車道が狭く危険な場合や、13歳以下の

子供やその他道路交通法で定められた場

合は歩道を走れる。


しかし、そんなことは一切お構いなしに

堂々と歩道を走っている。

子供を前後に乗せ結構なスピードの若い

ママ。

スピードを上げ走る若い男性。


歩道通行には「大きな危険」が潜んでい

ることを知っているのだろうか?

車両が細い側道から本道へ出るのに、歩

道まで車の頭を出すことが多い。

その時に自転車が通行していたら・・・

左から当てられ右の車道へ転倒。

車道には車が走っている。次に何が起き

るか想像できる。


運転免許証を持っている人はこの状況を

理解できるが、持っていない人は先ず分か

らないだろう。自分の左側から車の頭が出

てくるのを。

なるべく車道を走ったほうが身の安全だ。


【危険予知(KY)を実践して欲しい。


川越でビル管理・清掃・遺品整理37年

取締役会長 芳山 豊 

2023年11月28日火曜日

シクラメンの時季

「真綿色した・・・」 と言う歌があった。

「シクラメンのかほり」、布施明さんの

歌。


真綿色とは「黄色っぽい白」とあった。

が、今は色々な「色」が出ていて、真綿色

は少ない。

中には着色しているのも出てきた。根から

顔料を吸わせているのだとか。


さて、今年も新種が出て、たくさんの色の

シクラメンが観られる。

正月を迎える前の風物詩になった。

お客さんの何社かに配るのだ。

そろそろ買いに行こう。

昨日行った(笑)


シクラメンの時季は【浅みに鯉】のようだ。


川越でビル管理・清掃・遺品整理37年

取締役会長 芳山 豊 

父親の思い出は薄い?

思い出話や新聞に投稿等々、たびたび

登場する家族の思い出のシーン。


必ずと言って良いのは「母親」だ。

先ず父親の思い出は女性も、男性も殆

どが薄い。

小生も小さい頃の話をした時は父親より

母親のほうが多い気がする。


小さい頃は母親と一緒にいる時間が多い

からだろうか?

父親は仕事に出ていて接する時間が少な

いからだろうか?

そんなことも影響しているのだろうか。

父親はちょっぴりさみしい。


「父親は大黒柱・母親は海」と聞いたこ

とがある。


川越でビル管理・清掃・遺品整理37年

取締役会長 芳山 豊 

無責任な担当者!(平然と言う)

健康診断での事。 毎年この病院で行っているのだが、視力検査の 機器を新しくした。  扱いが何となくややこしく、丁寧に教えない担 当者。面倒くさそうに説明している。 例の 「C」 のどこが切れているかレバーを倒す。 続けざまに表示されてもついていけない。 聞いても 「そんなことが解...