親とは木の上に立って見ると書く。
近所の悪ガキだった小生は親の言う事はほとん
ど聞かなかった気がする。
母親がよく泣いて、小生に何か言っていた事を
思い出す事がある。辛い思いをさせた。
齢を重ねた今、大変な迷惑をかけた事を反省。
また、ためになる事を言ってくれたんだなぁ
とつくづく思い出す時がある。
【親の意見と冷酒は後で利く】という。
「地域社会への貢献と共生」
総合ビル管理・清掃・遺品整理
株式会社ワイエス 取締役会長 芳山 豊
親とは木の上に立って見ると書く。
近所の悪ガキだった小生は親の言う事はほとん
ど聞かなかった気がする。
母親がよく泣いて、小生に何か言っていた事を
思い出す事がある。辛い思いをさせた。
齢を重ねた今、大変な迷惑をかけた事を反省。
また、ためになる事を言ってくれたんだなぁ
とつくづく思い出す時がある。
【親の意見と冷酒は後で利く】という。
「地域社会への貢献と共生」
総合ビル管理・清掃・遺品整理
株式会社ワイエス 取締役会長 芳山 豊
梅雨明けから暑い日が始まる。
小生は寒いのは苦手だが、暑いのはへいちゃら
だ!!。妻曰く、「7月生まれだから」と。
何の根拠があるのだろうか、いつも突っ込んで
聞くが明快な答えは出ない。
口から出まかせを言っているのだろうw
さて、100年前(1926年代)の8月の東京の平均
気温は25.7~27.2℃だったそうだ。
2025年8月の平均気温は29.6℃。
2℃~4℃も違う。暑いわけだ。
自然相手の作物は「暑さに強い」品種を作って
いくことが必要だ。
【暑さ寒さも彼岸まで】は死語になった。
「地域社会への貢献と共生」
総合ビル管理・清掃・遺品整理
株式会社ワイエス 取締役会長 芳山 豊
なかなか本題に取り組まないのは臆病と思える
が・・。
そうではないと。
事前に綿密に作戦やら計画を練り、定まったと
ころで一気に進む。
桶狭間の合戦がそうだったらしい。
危険だったり、災難が降りかかりそうになった
りと想定して準備期間を置く。
目的を定め、目標を立て、手段を選ぶ。
できそうでできない ww
【用心は勇気の大半なり】という。
「地域社会への貢献と共生」
総合ビル管理・清掃・遺品整理
株式会社ワイエス 取締役会長 芳山 豊
何かの番組で誰かが言っていた。
人は二つだけはどうしても避けられないものが
あると。
1・税金
2・死
良い事を言ったものだ。
【義務。命は天にあり】だ。
「地域社会への貢献と共生」
総合ビル管理・清掃・遺品整理
株式会社ワイエス 取締役会長 芳山 豊
「雨だからいやだなー」 と思う時がある。
「暑くてしょうがない」、参った。
特にどこかへ出かけようとしている時などはな
おさらだ。
が、よーく考えてみよう。
雨を必要としている仕事や農家、快晴や暑さを
必要とする仕事、農家等。
自然を相手に生活や収入を得ている人はたくさ
んいる。
それぞれ業種により期待する天気・天候は違う。
小生のように天気に左右されない仕事に就いて
いる人はこんなことも考える必要があるかも。
【我田引水】ではダメだ。
「地域社会への貢献と共生」
総合ビル管理・清掃・遺品整理
株式会社ワイエス 取締役会長 芳山 豊
武家社会と言えば武士の言動や刀だ。
これらから生まれた言葉を現在もたくさん使っ
ていることに驚いた。
以下に挙げてみます。
・助太刀:加勢する「助っ人」が語源。
・反りが合わない:刀身が鞘(さや)にうまく
収まらい。
・鍔(つば)ぜり合い:刀の鍔を合わせて押し
合う。 ・焼きを入れる:刀を高温で熱し水で急
冷し、気合を入れ直す。
・とんちんかん:刀を打つときの調子。外すと
「チン」と狂う。 ・相槌を打つ:刀鍛冶が師匠
と弟子で交互に槌を打つ。
・切羽詰まる:刀の鍔を固定する「切羽」が抜
けなくなる。 折り紙付き:刀の鑑定書が二つ折
りの「折り紙」だった。
まだいくつかあるみたいだが、行動や言葉の「語
源」を探ると往時が偲ばれる。
小生は【武士は食わねど高楊枝】が好きだ。
やせ我慢かもww
「地域社会への貢献と共生」
総合ビル管理・清掃・遺品整理
株式会社ワイエス 取締役会長 芳山 豊
群馬県庁所在地の前橋市役所。
「モーテル市長」で名を馳せた市役所だ。
県庁を新築した時には小社もかかわりがあっ
た。空調関係の工事で1年間で延べ1000人以上
従事した。大きな工事だったことを記憶してい
る。
さて、この市役所の職員二人がストーカー、盗
撮で警察沙汰になっている。
現在の市長は前回の就任時に職員とモーテル通
いを続け、出直し選挙で再当選した方だ。
問題のある市長の下で今度は職員が不祥事。
さて、何かがはびこっているのか・・。
これは悪い【トップダウン】だ。
「地域社会への貢献と共生」
総合ビル管理・清掃・遺品整理
株式会社ワイエス 取締役会長 芳山 豊
親とは 木 の上に 立 って 見 ると書く。 近所の悪ガキだった小生は親の言う事はほとん ど聞かなかった気がする。 母親がよく泣いて、小生に何か言っていた事を 思い出す事がある。辛い思いをさせた。 齢を重ねた今、大変な迷惑をかけた事を反省。 また、ためになる事を言ってくれたんだ...