2026年6月18日木曜日

チャットGPTとは(便利で良いが)

AI(人工知能)は便利なものだ。


何か調べたりするのに数秒で回答を出してくれ

る。とても便利は物が普及してきたと喜んでい

る小生。


が、使い方を間違えるとややこしい問題が起きる。

先般も野球関係者のお嬢さんがこれに相談して世

間の注目を集めた。

いけない事ではないが、相談するには「参考」

する程度に納めておくのが良いかなと思うが。


また、「人」ではないので感情がないだろう。

義理、人情、恩、悲しい、楽しい、笑い、泣く

「人」が持っているものはないだろう。


【竹竿で星を打つ】に近い。


   「地域社会への貢献と共生」

  総合ビル管理・清掃・遺品整理

株式会社ワイエス 取締役会長 芳山 豊 


2026年6月17日水曜日

今頃何を言っているのだろう!!(レジシステム改修)

 政治の話ではない。


選挙公約で消費税ゼロとか掲げて当選した「政

をやっている「人」・「集団」


簡単に消費税ゼロと耳触りの良いことを言って

おきながら今更「えー!そうなんだ!!」

なんて言われても困る。


8%から0%にするにはレジシステムの改修が

容易ではないことが最近知らされた。

1%にするのなら比較的容易に改修できること

が。いまさら何をと。


AIが進化した今、レジの機能など容易に幅を持

たせる事はできないのか。メーカーもそうだ。


この人たち【先見の明】がない。


   「地域社会への貢献と共生」

  総合ビル管理・清掃・遺品整理

株式会社ワイエス 取締役会長 芳山 豊

2026年6月15日月曜日

な、なに85歳で?!(すべて健康なら問題ないが)

動体視力、暗闇でもやや見える、判断力、瞬時

の足の動き等々車を運転するのに必要な技量が

あれば何歳でもよいと思うのだが。


しかし、この人は以前大きなマイクロバスの運

転をしていたが、適さないので小さなバスに替

えたとか。運営する施設の話だが。

ここにも人出不足が押し寄せている。


大切な命を二つ奪ってしまった。

それも横断歩道を渡っている歩行者をだ。

亡くなった方は無念だろう。 合掌


数年まえには池袋で高齢男性が母子を撥ねた死

亡事故がおきている。

また、先月には高校の練習試合に行く途中での

死亡事故がおきた。


免許の返納時期は誰が決めるのか?

自分だ!!


車の運転は【瀬踏み】してからでは遅い。


   「地域社会への貢献と共生」

  総合ビル管理・清掃・遺品整理

株式会社ワイエス 取締役会長 芳山 豊 

2026年6月11日木曜日

何事も辛抱(直ぐに諦めない)

今年度の新入社員は何人辞めたのだろうか?


就職1年以内の離職率は、大卒約33%、高卒約

37%だそうです。

諦めが早い。いいのか悪いのか。

その程度の時間や期間では分からないだろうと思

うが、本人は辞める。


辞める理由はその人まちまち。辞める理由は後付

けでもできる。結構これが多いと小生は感じる。

要は「楽をしたい」が多いのではないか。

「苦しい事」はしたくない。


後の後悔先に立たずというが、後門にも虎はいま

すよ。


【雨だれ石を穿つ】をもう一度考えては。


   「地域社会への貢献と共生」

  総合ビル管理・清掃・遺品整理

株式会社ワイエス 取締役会長 芳山 豊


2026年6月10日水曜日

律義な青年(食事後に)

高速道路のパーキングエリアでの事。


小生は高速道路が好きで、よく乗る。

先日パーキングエリアで食事をした時の事。


すぐそばに二人掛けのテーブルが二個くっつ

いていて、対角で男性が食事をしていた。

1人の男性は食事が済み食器を返却口へ。

残った30代半ばの男性はゆっくり食事をし

ている。


やがて食べ終わり、清掃用のクロスを取りに

厨房へ。

食器を片付けながらテーブルを拭くではない

か!!。特別飲食で汚した形跡はなかったが、

それを丁寧に拭いている。

後の人の事を考えての事だろうと推測した。


今時こんな律義な青年がいるんだと感動した。

子供連れのママさんなど汚しても知らん顔の

人が多い中。

日本も捨てたものではない!!


【子は親の鏡。親は子の鏡】だ。


   「地域社会への貢献と共生」

  総合ビル管理・清掃・遺品整理

株式会社ワイエス 取締役会長 芳山 豊 

2026年6月9日火曜日

AIの進化で(頭を使う仕事はAIに)

アメリカのアマゾンが15000人程削減すると。 


AIを活用して人間が必要に無くなる。

人口減の世界的現象だからAI活用もうなづける。


日本は昔から漁業、農業、林業等身体を使って

汗をかいて収入を得て生活をしてきた。

次代が進むにつれ「ホワイトカラー」なるもの

が出てきて、体力を使う仕事は嫌われるように

なった。


が、AIがそれに取って代わり、「人」が必要なく

なってきた。

AIの方がよっぽど利口なのです。

「人」を超えてきたのです。「人」が造って「人

を超える。


では、どうしたら良いのか。

「原点回帰」になって来たと。

AIは技術や体力を持ち合わせないのでそれは

人」が担う。もうすぐそこまで来ていると。

「ホワイトカラー」が減っていく。


【鳶に油揚げを攫われる】ようだ。


   「地域社会への貢献と共生」

  総合ビル管理・清掃・遺品整理

株式会社ワイエス 取締役会長 芳山 豊



2026年6月3日水曜日

「女は心の・・」(地方の面白い標語)

 関東の北部の町。


限界集落へ行くときの事だ。

友人と車で走っていると右前方にやや錆びた看

板が目についた。

「女は心のやすらぎ・・」と。

「随分面白い看板だねー、だけど町がこのよう

な標語を掲げるかねー」と、小生。


隣の友人が、「あれ!女の上にウ冠がついている

よ!!」。

女の上にウ冠とは「安」だ。要するに「安心は

心の・・」。


なるほど、「安心は心の安らぎ・・」という標語

なんだと笑った。

しかし、面白い現象に出くわしたものだ。


こんな現象は【井戸から火の出たよう】だ。


   「地域社会への貢献と共生」

  総合ビル管理・清掃・遺品整理

株式会社ワイエス 取締役会長 芳山 豊


チャットGPTとは(便利で良いが)

AI(人工知能)は便利なものだ。 何か調べたりするのに数秒で回答を出してくれ る。とても便利は物が普及してきたと喜んでい る小生。 が、使い方を間違えるとややこしい問題が起きる。 先般も野球関係者のお嬢さんがこれに相談して世 間の注目を集めた。 いけない事ではないが、相談するには...