川越祭りは半袖でいける。
つい10年ほど前までは秋のお彼岸過ぎには涼
しくなり、 長袖を着たものだ。
最近ではまだまだ半袖でいける。
たまに女性のノースリーブを見る事がある。
春のお彼岸前までは厚手のジャンパーだったが、
今は薄手の長袖で充分だ。
庭では草花の新芽が地表に出てくる。
だから暑いのが長く、寒いのが短い。そんな時代
に入ったのかと。
良いのか悪いのか決める事ではないのだが、確実
に「地球」は変化をしている。
因みに、小生が小学生の頃川越祭りにはこたつを
出して、ジャンバーを着て行ったものだった。
【暑さ寒さも彼岸まで】は死語になった。
「地域社会への貢献と共生」
総合ビル管理・清掃・遺品整理
株式会社ワイエス 取締役会長 芳山 豊