2019年10月28日月曜日

危険なお母さんの歩行

左側を通行し、5歳くらいの男の子、乳母車に赤ちゃんを乗せ、一時停止の交差点を無視し、子供

とぺちゃくちゃしゃべりながら平気で歩いていたお母さん。30歳位の人

とても危険なお母さんと思った

本来は、一時停止で子供に「ここは一旦止まって左右を見て、車が来ないかよく見てから渡るの」



これらの教育は親の役目なのだ!!!子供が事故に遭ったら悲しむのは肉親だろう、そして親が

一番悲しむだろう

何故このようなことができないのか!?親になった瞬間に子供を守る本能が沸いてこないのか?

おそらく、この母親も以前から無責任な歩き方をしていたのだろうと思った


運転者が歩行者を現認できるとは限らない!!

何度もブログに書いている

歩行者が法を守らなく、事故になれば運転者の責任が大である

相手に迷惑をかけないと同時に、大切なわが子を是非守ってほしいものだ


前述の事は、小生が夕方散歩をしている時だった

お母さんに声をかけた「お母さん、子供に一時停止と、右側通行を教えてくださいね」と


余計なお世話だろうか!?









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