2022年11月18日金曜日

おかしな職人

我が家をリフォームした時の事だ。

和室の建具の貼り換え工事で親方が引き

取りに来た。

建具は問題なく使えていたのだが、絵柄

を替えたいと妻が。


何日か後にその親方が持ってきて、敷居

にはめた。

すると以前ほど襖がスムーズに滑らない。

「これ!まずいでしょ」と小生。

「監督に言っておきます」と親方。

それで帰ろうとした。それは違うとその

場で調整してもらった。


襖貼り換え工事は、襖を貼り換え、普通に

客が使えるまでを工事と言うのではないの

か。

色々な職人がいることを改めて知った。


仕事は、【明日は明日の風が吹く】では

困る。


川越でビル管理・清掃・遺品整理35年

取締役会長 芳山 豊 




 

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