何事もなく毎日が平常心で過ごせることの大切さ
あたり前がなんと幸せなことか。あたり前でなくなってからあたり前の大切さが分かる
ここ数か月「コロナ禍」と言う活字が目に入る
「禍(わざわい)」は「舌禍」など、主に「人為的ミスなどにより発生した凶事」に使われる
ようです。新型コロナウイルスに由来する凶事に「禍」の字があてられるのは、
「これ以上感染を広げない」という重要ポイントが、個々人の行動にかかっている…
という点にあるでしょう。
とあります
人為的なミス及びこれ以上感染を広げないと言う、人が大きくかかわっている事を
意味するらしい
誰がどうミスしたのかと言う問題ではなく、いかに感染拡大させないか!!
が、重要なことだ
自粛生活の最中は不自由に感じたろうし、不要不急以外の行動は制限された
コロナ禍の前は自分の思った行動をいくらでも制約されなくできたものだ
しかし、自粛要請が出た時から当たり前が変わったのだ
毎日が自粛の中で、今までの自由の当たり前がなんとありがたかったのか
自由に行動できた事それが当たり前なのだ。当たり前のありがたさを充分実感しよう
まだまだ、見えないウィルス、どこに潜んでいるのか分からないウィルスとの闘いは
終わりが見えない
「不自由さ]を感じてしばらく行動をしていこう
2020年5月26日火曜日
登録:
コメントの投稿 (Atom)
ここにも地域格差か?(システムの悪さ)
先日県内でも有数な総合病院へ行った。 「病院の実力」 ではどの科目でも上位に位置し ている病院だ。 実力のあるドクターが揃っているのだろう。 さて、それとは正反対なのが事務能力の低さ。 受付でややこしい手続きをして、呼び出し機を 保持させる。診察時にそれが鳴る。 診察が終わると窓...
-
日本にはすばらしい 「四季」 がありそれぞれ過 ごしやすい環境がある。 昨年あたりから上述のサイクルがやや違ってきて、 暑い→寒いに突然突入したようだ。 9月28日の朝6時の庭の寒暖計は何と 15℃ だった。 大抵は26℃くらいあったのが一気に10℃下がった ことになる。 これで...
-
8月の訪日外国人が約343万人だったと。 人気観光地は相変わらず多いというが、少し違 ってきたのが地方が増えたとか。 SNSという便利な手段があるのでそれを見た外 国人が訪れるという図式らしい。 地元へお金を落としてくれるのはありがたい事 と歓迎するが。 しかし、文化の違いなどで...
-
昨年あたりから体調を崩している同級生がいる。 彼とは小学校は違ったが、中学校では同じ野 球部に所属し毎日の 「シゴキ」 に耐えた仲間 だ。野球部には15人以上が入部し、3年生の 県大会が終わる夏までは地獄だった。 練習中水を飲んではいけない、歯を出してはい けない(口を開けるなと...
0 件のコメント:
コメントを投稿