何事もなく毎日が平常心で過ごせることの大切さ
あたり前がなんと幸せなことか。あたり前でなくなってからあたり前の大切さが分かる
ここ数か月「コロナ禍」と言う活字が目に入る
「禍(わざわい)」は「舌禍」など、主に「人為的ミスなどにより発生した凶事」に使われる
ようです。新型コロナウイルスに由来する凶事に「禍」の字があてられるのは、
「これ以上感染を広げない」という重要ポイントが、個々人の行動にかかっている…
という点にあるでしょう。
とあります
人為的なミス及びこれ以上感染を広げないと言う、人が大きくかかわっている事を
意味するらしい
誰がどうミスしたのかと言う問題ではなく、いかに感染拡大させないか!!
が、重要なことだ
自粛生活の最中は不自由に感じたろうし、不要不急以外の行動は制限された
コロナ禍の前は自分の思った行動をいくらでも制約されなくできたものだ
しかし、自粛要請が出た時から当たり前が変わったのだ
毎日が自粛の中で、今までの自由の当たり前がなんとありがたかったのか
自由に行動できた事それが当たり前なのだ。当たり前のありがたさを充分実感しよう
まだまだ、見えないウィルス、どこに潜んでいるのか分からないウィルスとの闘いは
終わりが見えない
「不自由さ]を感じてしばらく行動をしていこう
2020年5月26日火曜日
登録:
コメントの投稿 (Atom)
セコイ話だがw(ホッカイロの有効活用)
ホッカイロを貼ったが熱くなって外す。 こんなことはありませんか? 12時間ほど効果があるので直ぐに捨ててはも ったいない。 そこで、一時中断の場合はビニール袋などに入 れ保管。何日経ってもまだ使えます。 ホッカイロの仕組みとは、 中の鉄粉が空気中の 酸素と反応して暖かくなる。 空...
-
同級生の女性の話。 彼女とは小学校は2年生まで同じ学校で、小生 は3年から新設校に転校。 中学で一緒になり何度か口をきいた程度だ。 その後は別々の道を歩み、結婚して都内で生活 されていると噂では聞いていた。 いつの日か地元へ戻って子供も中学校では同級 生だった。 彼女は息子の顔を...
-
昨年あたりから体調を崩している同級生がいる。 彼とは小学校は違ったが、中学校では同じ野 球部に所属し毎日の 「シゴキ」 に耐えた仲間 だ。野球部には15人以上が入部し、3年生の 県大会が終わる夏までは地獄だった。 練習中水を飲んではいけない、歯を出してはい けない(口を開けるなと...
-
日本にはすばらしい 「四季」 がありそれぞれ過 ごしやすい環境がある。 昨年あたりから上述のサイクルがやや違ってきて、 暑い→寒いに突然突入したようだ。 9月28日の朝6時の庭の寒暖計は何と 15℃ だった。 大抵は26℃くらいあったのが一気に10℃下がった ことになる。 これで...
0 件のコメント:
コメントを投稿