田舎道の幅員10mほどの道路。
進行方向左側のバス停のポールが倒れ
ていた。
車線の1/3程を塞いでいた。
小生は車で避けて通過したが。
左から歩行者が来た。なんとなく徐行し
バックミラーで見た所、その歩行者は
跨がずにポールを立てかけていた。
自分に関係がなければ余計なことをしな
い昨今、とても素晴らしい光景を目に
した。
70代くらいの男性だった。
なかなかできない行為だ。
【世間は広いようで狭い】
取締役会長 芳山 豊
「母ちゃん今日の晩ご飯何?!」。 「すいとんだよ!!」「えーッ?!」。 こんなやり取りをしたのは一回目の東京オリン ピックの何年か前の事だ。 お腹を空かして遊びから帰ってきた少年と母と のやり取りだ。 男の子4人を育てるのに両親は必死に働いた。 しかし、働けど働けど・・・。だった...
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