政治家が、「遺憾に思います」とよく
言っています。
秘書の不祥事、公務員の不祥事、部下の
不祥事等々。
近年、謝罪を述べるべき内容に対し
真に【遺憾】ですと使っている。
大きな間違えではないだろうが、公で
会見する場合は【深謝】と言うべきでは
ないのか。
遺憾とは、【思っていたようにならないで
心残りであること。残念なそのさま】と
ある。
日本語も使い方によっては心が通じ
ない。
先生方も【学は及ばざるが如くす】で
あって欲しい。
川越でビル管理・清掃・遺品整理34年
取締役会長 芳山 豊
先日県内でも有数な総合病院へ行った。 「病院の実力」 ではどの科目でも上位に位置し ている病院だ。 実力のあるドクターが揃っているのだろう。 さて、それとは正反対なのが事務能力の低さ。 受付でややこしい手続きをして、呼び出し機を 保持させる。診察時にそれが鳴る。 診察が終わると窓...
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