2022年7月21日木曜日

羽生結弦選手の爽やかさ

フィギュアスケート選手の羽生結弦選手

が競技としてのスケートを引退した。

今後はプロのスケート選手を目指す。

大変お疲れ様でした。第二の人生

も頑張って頂きたい。


昨日の記者会見では真面目さと爽やか

さを醸し出していた。

フィギュアスケート選手の選手生命は

短い。まだ27歳だ。

この競技の引退年齢は若い。

15歳位から競技を始めているので、

10年と数年で限界が来るのだろう。


野球や、相撲は現役年齢が延びていると

思う。

20,30年ほど前までは、30歳位が

限界のような気がしたが、今では30代

半ばは普通だ。

食べ物や、筋トレ、体力づくり等々が違

って来たのだろう。


気力と体力は別物だ。

一般人は【健康年齢】が延びている。


プロの人達は、【徹頭徹尾】の人生だ。


川越でビル管理・清掃・遺品整理35年

取締役会長 芳山 豊


0 件のコメント:

コメントを投稿

何事も辛抱(直ぐに諦めない)

今年度の新入社員は何人辞めたのだろうか? 就職1年以内の離職率は、大卒約33%、高卒約 37%だそうです。 諦めが早い。いいのか悪いのか。 その程度の時間や期間では分からないだろうと思 うが、本人は辞める。 辞める理由はその人まちまち。辞める理由は後付 けでもできる。結構これが多...