偽の議員バッジをつけ、公の場所に出入
りをしていた22歳の男。
どこの場所でも議員のバッジをつけている
と、警備員や職員が「平身低頭」で接する
ので「偉くなった気分」になったと言って
いた。
そんな一時的な快楽を味わうのではなく、
生涯生活ができるような「まっとうな」
仕事に就いたほうが良いと思うのだが。
このような行為を【呆れが礼に来る】
と言う。
川越でビル管理・清掃・遺品整理36年
取締役会長 芳山 豊
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