2023年6月1日木曜日

投薬は医師のさじ加減

同じ部位の同じ痛みで整形外科

へ2軒行った。

2軒とも新規開業だ。


1軒目は袋に二つ、袋がはちきれ

そうに薬を処方した。そして、

リハビリで通院の判断。

2軒目は薬の処方はせずリハビリで

通院だけの判断。


薬に対して医師の判断がなぜもこん

なに違うのだろうか?と考えた。

結局自分の収入につながる診療だと

思わざるを得ない。

新規開業には資金がかかっている。


これでは医療費がいくらあっても

足らない。納める人が減っているの

ですよお医者さん!!


【欲の皮が突っ張っている】

だろう。


川越でビル管理・清掃・遺品整理36年

取締役会長 芳山 豊 


0 件のコメント:

コメントを投稿

〇〇のくせに(これは死語になったのか?)

最近の若い男性の話。 耳に何か変な物を着けている。 「耳輪(笑)」 というのだろうか? 女性版ではイヤリングかピアスと言ったたぐい の物だろう。 〇〇族といって山の奥に暮らす原始的な生活を 送っている部族の男性が着けているのをテレビ で観た事がある。 現代人の男性では見たことがな...