2024年2月13日火曜日

おもしろい?投稿(高齢者と同じ職場で)

20代の女性からの投稿。


ある会社で80代の男性同僚と働く。

専門知識は豊富で自身も彼から学ぶこ

とはたくさんあると。


しかし、PCやスマホの操作が解らない。

カタカナ言葉の意味をを毎日のように聞

いてくると。

何度説明しても覚えてくれないので、イ

ライラして強い口調で答えることも。

休憩時間も、「病気」「体力の衰え」

ど同じ話ばかりで、聞くのもつかれたと。


これからどうやって付き合っていけばよい

かと投稿。


第三者から見たら何となくホットする情景

が浮かぶが、当事者は・・

人生100年時代の課題かも。


この男性、この職場は【住めば都】なのだ

ろう。


川越でビル管理・清掃・遺品整理37年

取締役会長 芳山 豊 

0 件のコメント:

コメントを投稿

幕末の志士の言葉(さすが胆が据わっている)

日本が大きく変わった幕末。 その尊王攘夷志士の 「高杉晋作」 の言葉。 「男子というものは、困ったということは決 して言うものではない、 困ったという時は死 ぬ時である」 と。 どんな場面でも弱音を吐いてはいけないと父か ら教えられたらしい。 なんとも胆の据わった教えであり、考え...