親について。
親とは何だろうかと考える。
子どもがいくつになっても子供は子供、親は
親。あと、親という文字の成り立ち。
「立って木の上から見る」と書く。
親はいつでも子供の事を見ている。
小生も若い頃は親に相当な悪態をついて迷惑を
かけた。
親になって50年が過ぎた。親の気持ちが少しず
つ解ってきたような気がする。
次は子供が親になる番だ。
【親思う心にまさる親心】
【子を持てば七十五度泣く】
テレビで、沖縄のおばあちゃんが「親は子供が
親の事を思っている十倍も、子供の事を思って
いるんだ」と。
「地域社会への貢献と共生」
総合ビル管理・清掃・遺品整理
株式会社ワイエス 取締役会長 芳山 豊
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