整形外科、歯医者のドクターの話。
人は世に連れ世は人は連れ が、
人は金に連れ金は人に連れ のドクターの話。
歯科医、整形外科医、ともに50前後の年齢だ。
この二人「錬金術」が上手い、というより金の
亡者かな.
歯科医は沁みない薬をちょっとつけただけで手
術代として320点ほど。
2ケ月に一度定期で点検清掃だが、せいぜいか
かって一回10分で終わり。
まるで患者をベルトコンベアーに乗せいてるよ
うだ。常にお金が頭の中にあるのだろう。
現在通っている歯医者は同様の件で最低40分
かける。
もう一人、整形外科医。
何とかが日本一とかアドバルーンを上げている。
知人のお子さんが骨を折って診察に。
すると、スーパーの籠に半分ほどの薬をよこし
たらしい。この子のお母さんは看護師だ。
このドクターは、小生の足裏の痛みに対し「原
因は分かりませんねー」の一言で終わりの人。
2人のドクターに共通しているのは、一日何人患
者を診るか。数をこなせばそれだけ利益が出る。
【医者と味噌は古いほどよい】というが。
「地域社会への貢献と共生」
総合ビル管理・清掃・遺品整理
株式会社ワイエス 取締役会長 芳山 豊
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