2017年9月19日火曜日

近年の交通事情

タイトルは大げさだが、歩行者と自転車の問題

先般も取り上げたがもう一度投稿してみた


小生は、駅近くでよく飲むのだ。多い時で週に3回、平均2回ほど飲む

帰りはいつも代行かタクシー


これが運転手さんは大変なのだ!!

自転車が左前方から走ってくる。車なんかもろともせず、無灯火も多い

車が確実に自分を認知していると思っているのだろうか?

タクシーの運転手さんはプロだから百も承知で見越している


一般の人が全員そうとは言い切れない。たまには現認できないこともあるだろう

で、自転車の人は車が怖くないのか??

自転車は左側を走って欲しいものだ


歩行者は左側通行が殆どだ

車の左前方に背中が見える。歩行者は後ろを気にしなくてよい

本来は、歩行者と車は向き合うものなのだが

車の事が怖いのか?駅の構内は左側通行が多いからか?


自転車も、歩行者も「小さい頃から教わった、自転車は左側、歩行者は右側通行」

原点に戻れませんか?


駅の構内は左側通行が多いと思うのだが理由はなんだろうか?

0 件のコメント:

コメントを投稿

何事も辛抱(直ぐに諦めない)

今年度の新入社員は何人辞めたのだろうか? 就職1年以内の離職率は、大卒約33%、高卒約 37%だそうです。 諦めが早い。いいのか悪いのか。 その程度の時間や期間では分からないだろうと思 うが、本人は辞める。 辞める理由はその人まちまち。辞める理由は後付 けでもできる。結構これが多...