2020年7月9日木曜日

子供を置き去りにして遊んでいた母親

何と酷いことをする母親だ!!

その辺の動物でも、子供が生まれれば一応は母乳をくれたりエサを運んだりと

親の責任の自覚が出てくる。誰に教わるともなく親になると当たり前の行為なのだ

それなのに・・・

この母親は子供を置いて友人(男)の所へ行っていたらしい、それも一週間も!!

何と酷いことだ。心配にならないのだろうか?!自分の子供だ、解らない人だ


子供の胃袋はほぼ空っぽだったと。何日も食べていなく、お腹が空いただろう

喉も乾いただろう。本当に可哀そうなことをした。まだ3歳、そしてかわいい盛りだ

子供は親がいなければ何もできない。生きることさえできないのだ

小さいながら「自分の母親はどこへ行ったのだろう?、何をしているのだろう?、

自分の事を忘れたのだろうか?」と子供心に考えたかもしれない


この母親は子供を置いて飲食店に看板まで良くいたらしい。午前12時を回って

最終電車で何度か帰っていたと

親の資格のない人だ。こういう人は厳罰にしてもらいたい


こんな言葉がある、「親父になることは簡単だけれども、父親であることは難しい」

この言葉をこの母親に当てはめてみると・・・


「只管打坐」で猛省をし、子供さんのご冥福を祈ってください

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