今年も大きな災害が起きた!
お亡くなりになられた方、ご遺族の方には心よりお悔やみ申し上げます
被害に遭われた方にはお見舞い申し上げます
線状降水帯と言って聞きなれない言葉が使われるようになった
線状降水帯とは
(せんじょうこうすいたい)は、「次々と発生する発達した雨雲(積乱雲)が列をなした、
組織化した積乱雲群によって、数時間にわたってほぼ同じ場所を通過または停滞する
ことで作り出される、線状に伸びる長さ50〜300 km程度、幅20〜50 km程度の強い降水を
ともなう雨域」
とある。そこに留まる時間が長い分だけ被害も大きい
コロナの「自粛」が解除になり、さあ!!これからと言うときに・・・
本当にご苦労お察しいたします
熊本は昨年も水の被害があった。埼玉県も大きな水害を受けた
ここ何年か雨、水の被害が大きい。地球温暖化だと言う人もいる
何故地球温暖化になったのか?!
人が自分たちの住みよい場所や、環境を造り自然を破壊している!!
動物に対してもそうだ。人が住みよくするため動物の区域に入り込んでいる
全部人が関係してくる
「足る」とは何か。もう一度振り返る必要がありそうだ
「天変地異」がおきている。地球が怒っているのですよ!
2020年7月8日水曜日
登録:
コメントの投稿 (Atom)
「女は心の・・」(地方の面白い標語)
関東の北部の町。 限界集落へ行くときの事だ。 友人と車で走っていると右前方にやや錆びた看 板が目についた。 「女は心のやすらぎ・・」 と。 「随分面白い看板だねー、だけど町がこのよう な標語を掲げるかねー」と、小生。 隣の友人が、「あれ!女の上に ウ冠 がついている よ!!」。...
-
日本にはすばらしい 「四季」 がありそれぞれ過 ごしやすい環境がある。 昨年あたりから上述のサイクルがやや違ってきて、 暑い→寒いに突然突入したようだ。 9月28日の朝6時の庭の寒暖計は何と 15℃ だった。 大抵は26℃くらいあったのが一気に10℃下がった ことになる。 これで...
-
8月の訪日外国人が約343万人だったと。 人気観光地は相変わらず多いというが、少し違 ってきたのが地方が増えたとか。 SNSという便利な手段があるのでそれを見た外 国人が訪れるという図式らしい。 地元へお金を落としてくれるのはありがたい事 と歓迎するが。 しかし、文化の違いなどで...
-
朝言ったことが夕方には覆されている。 「二転三転」「右顧左眄 (うこさべん) 」 等類義 語がある。 今、世界でこの人の発言で困っている国がたくさ んある。 どこまでが本心でどこまでがその日の気分なのか、 これから約4年間振り回され続けられるのか?!。 どこかの国の大統領ですよ(...
0 件のコメント:
コメントを投稿