ロシアに攻め込まれているウクライナの
病院で。
爆撃で怪我をし父親と離れた病院の
ベッドで3歳位の男児。
鼻にチューブをつけ泣きながら「パパ
どこにいるの?!」と。
父親もけがをし、別の病院に運ばれたら
しい。
病状は分からないが無事であって欲しい。
母親はどうしたのだろうか?
ウクライナ国民は【千辛万苦】だ。
早く終戦になって欲しい。
川越でビル管理・清掃・遺品整理34年
取締役会長 芳山 豊
先日県内でも有数な総合病院へ行った。 「病院の実力」 ではどの科目でも上位に位置し ている病院だ。 実力のあるドクターが揃っているのだろう。 さて、それとは正反対なのが事務能力の低さ。 受付でややこしい手続きをして、呼び出し機を 保持させる。診察時にそれが鳴る。 診察が終わると窓...
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