2022年6月29日水曜日

増えてきた観光客

川越市の中心部を車でよく通る。

つい最近まで街の中は閑古鳥が鳴いて

いたが、着物を着た若い男女や、

学生の集団が増えてきた。

しかし、観光バスを連ねての団体や

アジア系の人達の姿は殆んどない。


もうコロナ禍での生活や商売も2年以上

だ。

生活のスタイルも変わり、商いの方法も

変えて来ている。


これからの社会は何が変化後で何が変わ

らないのか解らなくなってきた。


【禍を転じて福となす】にしていきたい。


川越でビル管理・清掃・遺品整理35年

取締役会長 芳山 豊


0 件のコメント:

コメントを投稿

〇〇のくせに(これは死語になったのか?)

最近の若い男性の話。 耳に何か変な物を着けている。 「耳輪(笑)」 というのだろうか? 女性版ではイヤリングかピアスと言ったたぐい の物だろう。 〇〇族といって山の奥に暮らす原始的な生活を 送っている部族の男性が着けているのをテレビ で観た事がある。 現代人の男性では見たことがな...