2024年6月4日火曜日

友人の仕草(少し老いている?)

中学校の学年同窓会の準備会が終わり、皆で

一杯と。


現役の人はほとんどいないので平日の午後1

時くらいに集まる。

3時過ぎには終わり居酒屋へ。

メンバーの半数は帰宅。残りは居酒屋へ。


雑居ビルの2階にある居酒屋へ3人で乗った。

エレベーターのフロアボタンの前に乗った友

人はすかさず「閉」のボタンを押し、続けて

シルバーのボタンらしきを押したのを見た。


フロアーボタンが点灯しない。もう一人の

友人、「〇〇どこを押しているの?!そこじ

ゃないよ!!」と言って目的フロアーのボタ

ンを押した。

当人「あれ!ここじゃないんだ?!」。


押したボタンみたいなものは、使用されていな

いフロアーのロックキーだった。

壁からやや出っ張っているのでボタンかと思っ

たらしい。


歳は取りたくないものだ(笑)


フロアーボタンは【火を見るよりも明らか】

のに。


川越でビル管理・清掃・遺品整理37年

取締役会長 芳山 豊 

0 件のコメント:

コメントを投稿

同級生の見舞いに(元気を届けられたかな?)

昨年あたりから体調を崩している同級生がいる。 彼とは小学校は違ったが、中学校では同じ野 球部に所属し毎日の 「シゴキ」 に耐えた仲間 だ。野球部には15人以上が入部し、3年生の 県大会が終わる夏までは地獄だった。 練習中水を飲んではいけない、歯を出してはい けない(口を開けるなと...