2024年7月10日水曜日

プールで死亡事故(教師が付いていたのに)

高知県の男子小学生が授業のプールで溺れて

亡くなった。 合掌


教頭、教師2名の合計3名の大人が付いてい

たにも関わらず事故がおきた。

バタ足の練習中らしく、両脇にいた同級生が

その生徒を引き上げた。

大人は気がつかなかった。何人の児童を監視

していたかは定かではないが、分からないも

のなのだろうか?


安心して学校に子供をあずけていたのに。

親御さんの悲しみは計り知れない。

どこにどんな見落としがあったのかよく検証

して欲しい。

中止しただけでは解決になっていない。


近々に続編があります。


【天災は忘れた頃にやってくる】だ。

監視の目は怠ってはいけない。


川越でビル管理・清掃・遺品整理38年

取締役会長 芳山 豊 

0 件のコメント:

コメントを投稿

「女は心の・・」(地方の面白い標語)

 関東の北部の町。 限界集落へ行くときの事だ。 友人と車で走っていると右前方にやや錆びた看 板が目についた。 「女は心のやすらぎ・・」 と。 「随分面白い看板だねー、だけど町がこのよう な標語を掲げるかねー」と、小生。 隣の友人が、「あれ!女の上に ウ冠 がついている よ!!」。...