2024年7月9日火曜日

安いのには訳があった(百貨店の食堂街)

百貨店の食堂街の店に入った。


12時15分ほど前に食堂街に入り、各店を見

回した。

何を食べたいという訳ではなかったが、千円券

で間に合わそうとの思惑で。

3店目の入り口だけが混んでいた。

あとは閑古鳥が鳴いている雰囲気。


メニューを見たら千円でおつりがくるものばか

り。

小生もそこへ入って900円位のものを注文し

て、10分程で提供された。


一口、二口食べて「なるほどな」とうなづけた。

安かろう・・・なんだなと感じた。

若い頃はお腹がいっぱいになれば味はあまり気

にしなかったが食が細い今は「美味しいもの」

を食べたい。


入り口は【山師の玄関】のようだった。


川越でビル管理・清掃・遺品整理37年

取締役会長 芳山 豊 

0 件のコメント:

コメントを投稿

80mの煙突が折れた(熊本地震で)

製紙会社の約80mの煙突が折れた。 その煙突の下敷きになり、社員や、取引先の 人たちが亡くなった。  合掌 この煙突も果たして目視だけで安全は保たれ ていたのだろうか。 地震国日本で高い建物が次々に建っている。 日本列島の下には地震を引き起こす何とかㇷ゚ レートと言われるものが何...