2025年2月14日金曜日

イチゴのあまりんは甘い!!(初めての甘さ)

埼玉県産のイチゴ、「あまりん」を食べた。


なんて甘いのだろう!!

県北でも栽培していてそこでも食べたが「土壌」

の関係だろうか、話ほど甘くは感じなった。

が、県北東部の市場で買った「あまりん」の甘

さと香り、艶のある赤みは何とも言えない。

例えがないほど甘かったのが脳裏から離れない。


全国でもトップクラスの甘さで、いくつもの賞

を獲っている。

名付け親は落語家の「林家たい平」さんだ。


1月頃から甘みを出し、今頃が最盛期らしい。

この甘さを社員の皆さんに味わってもらおうと

月末買い行く予定だ。


【親の甘茶が毒となる】とあるが、イチゴは甘

いほうが良い。


川越でビル管理・清掃・遺品整理38年

取締役会長 芳山 豊 




0 件のコメント:

コメントを投稿

〇〇のくせに(これは死語になったのか?)

最近の若い男性の話。 耳に何か変な物を着けている。 「耳輪(笑)」 というのだろうか? 女性版ではイヤリングかピアスと言ったたぐい の物だろう。 〇〇族といって山の奥に暮らす原始的な生活を 送っている部族の男性が着けているのをテレビ で観た事がある。 現代人の男性では見たことがな...