2025年6月10日火曜日

言語道断(寄付金着服)

テレビ局の社員が大切な寄付金を着服していた。


なんてことをする人だ!!。

人の心を持っているのだろうか!?。

寄付をした人たちは自分の大切なお金を「浄財」

として世の中で困っている事などに使ってもらい

たいと。


それを着服したとはなんと呆れてものが言えない。

それも局の幹部だ。心の狭い一人よがりの人だ。

懲戒免職になったろう。退職金も貰えず、近所で

は有名に。家族がいれば肩身の狭い事に。

この悪事を一生背負って生きていくようだ。


【悪事千里を走る】とある。


   「地域社会への貢献と共生」

  総合ビル管理・清掃・遺品整理

株式会社 ワイエス 取締役会長 芳山 豊

0 件のコメント:

コメントを投稿

たまに行くウナギ屋の大将(自称65歳が・・)

お客さんや、仕事の打ち合わせ後にたまに行く ウナギ屋。 大将は 「65歳」 だといつも言っていた。 何年経っても歳を重ねていない人だった。 見るからに難しそうな印象だが、美味しい味だと 言ったところ 「ニコ!」 っとして照れくさそうに笑 っていたのを思い出す。生粋の職人だ。 先日...