2025年8月25日月曜日

戦後80年(戦争を知っている人が少なくなった)

「戦争を 皮膚感覚で体験した人が減っている」

と。


戦後80年も経つと戦争を知らない人が殆どだ。

まして、当時戦争によって怪我や、身体の一部

を失った人たちが減り続けているという。


小生なども戦後数年経って生まれたので、駅周

辺で「傷痍軍人」や、近所のおじさんの指がな

い人などを見かけたことはある。

小さいながらも、戦争は大変だったんだろなと

感じていた記憶がある。


現在戦争を体験した人は殆ど残っていない。

これは語り部や、資料などで後世に継承しなけ

らばならない。


戦争は【コップの中の嵐】では済まない。


   「地域社会への貢献と共生」

  総合ビル管理・清掃・遺品整理

株式会社ワイエス 取締役会長 芳山 豊

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