2019年4月22日月曜日

痛ましい交通事故とマスコミの余計なこと

とても悲しくなる痛ましい交通事故が連続で起きた!!

高齢の運転者と、公共バスの運転者の事故

歩行者がどちらも横断歩道を渡っている最中に起きた事故だ!!

小生はいつも言っている

【横断歩道が青になっても左右確認してから渡る】

車を運転する人は、細心の注意を払って運転をしてるはずだ

しかし今回の事故を見ると、高齢の運転者の意識がどうだったのか

バスの運転者の意識がどうだったのか。これから明かされてくると思うが・・・・


横断歩道を渡るのにいちいち気にしていられないという方もいるだろう

しかし、今回の事故は横断歩道上での事故である

左右を確認していても起きたかもしれない

歩行者優先だが、自分が事故に遭ってしまったら。と考えると自己防衛するしかない

信号が青になっても左右を十分に確認して渡る。車の運転者は自分を現認していないかも

それらを考えながら渡るしかない


そういえば先般こんなお母さんがいた。子供に「〇〇ちゃん歩行者最優先だからね!!

そんなことはないのです。最優先ではないのです。人も車もお互いに気をつけなければ

事故は防げないのです。どうか「最優先」はやめて欲しい。自分の命を守るためにも

そんな時代に生きているのですよ!!!


余計なことですが・・

事故を起こした高齢の運転者の職歴って必要ですか? 現役ではありませんよ






2019年4月16日火曜日

あたり前のありがたさ

帯状疱疹に罹った!

病名は他人事のように聞いていたが、自分が罹るとは・・・・

帯状のごとく、神経に沿って水疱瘡みたいのができる

痛いのなんのって痛いのだ!!

加齢、ストレス、疲れからくるそうだ


神経がビリビリ、ズキンズキン、ズンズンと毎日ところ構わず、時間構わず痛いのだ

睡眠中も痛さで起きたこともあった。入院する人もいるらしい

気が付いてから3週間ほどがピークで徐々に痛みが緩和される

幸い小生は痛くて平日1日だけ休んだだけ。何とか気丈に会社に行ったのだ


痛みが先なので多分仕事も身につかなかったと思う

辛かったのは顧客との会話、見積もり。痛いふりはできないので平常心で臨む

終わった後が痛いのなんのって。神経の病気だから興奮したり、緊張したりの後が痛みが

倍増する

頭を洗うのにも大変!!鼻をかむのも大変!!

入浴が至福の時だ。冷やしてはいけないのだ


つくづく感じたのは、何事もなく毎日が平常心で過ごせることの大切さ

あたり前がなんと幸せなことか。あたり前でなくなってからあたり前の大切さが分かる


何事も心技体が必要とつくづく感じた1か月でした


2019年3月5日火曜日

運転者は自転車、歩行者を現認するとは限らない

近くで交通事故が起きた

車の運転者が【止まれ】に気づかず交差点を直進した事故

止まれと優先道路の事故

運転者が【止まれ】の標識を見逃して交差点を突っ切ろうとした

その時、左右どちらかからか自転車が来た

自転車の横へ衝突したらしい(現場を見ていないので聞いた話)

救急車内で処置をしていた。大事に至らなければよいが


小生がいつも言っている

車を運転している人は、必ずしも歩行者、自転車を現認できているとは限らない

勿論細心の注意をして車を運転しなければいけない。一つ間違えれば凶器に変わる

事故を起こせば道路交通法違反で処罰される

しかし、事故に遭った人は相手が処罰されてもけがや、死亡した場合には何ら意味のない事だ


だから、自分の事は自分で守る。それでももらい事故があるから何とも言えないのだが

車を運転している人は、必ずしも歩行者、自転車を現認できているとは限らない

これを念頭に置いて、交差点でたとえ優先的に進行できても、左右確認する必要があるのだ


自分の身は自分で守る。これを実践していきましょう!!

2019年2月27日水曜日

凄い自転車の乗り方の青年を見た!!!

車が2台すれ違い、やや余裕のある住宅街の道路

この道は、二つの幹線道路を繋ぐ結構な交通量の多い道路だ

先日の昼間、車を運転していると右前方(自転車は左側通行をしていたが)から自転車に乗った青

年が見えた

なんとなく違和感を感じたので、スピードを緩め見た

な、なんと!!ハンドルを握っていなかったのだ


あれ!?と思いよく見ると、右手にスマホ、左手はズボンの中に手を入れていた

えーーー?!凄い器用な人だ!!

それも平気な顔をして走っている

その脇を商用車が抜き去った

もし、自転車の青年がバランスを崩したら・・・・


大事故になっていたろう。何事もなかったから良かったが、あの青年はいつもあのような乗り方を

しているのだろうなと確信を持った

上手に乗っていたからだ


いつか怪我をしなければいいなと案じている





2019年2月20日水曜日

車の運転も歩行者もお互い気をつけよう!!

交通事故を防ぐには

車を運転する人は、立場の弱い歩行者を守る義務がある

歩行者は、車に引かれないよう自己防衛も必要だ!!

事故が起きて、どちらが悪いとか過失が何割とかは後の問題だと思う


人は車と接触、衝突すれば命を失う危険性が大なのだ!!


だから自己防衛をする必要があり、車任せではいけない

車は違反をすれば罰則があるが、歩行者には殆ど罰則は適用されない

自分が渡ろうとする場所が、車から死角の道路も平然と渡る。車が気がつくのは当然と思っている

のか!!??

運転する人がすべてそうであれば事故は起きていない。そんなことはないから事故が起きる


この場所は超危険です!!

東上線川越市駅より、西武線本川越駅西口?(数年前に開いた改札)の本川越駅直前にある横

断歩道。本川越駅から川越市駅に行く場合、横断歩道を渡るときには、左右から来る車は良く見え

るので確認しながら渡る


しかし、川越市駅から本川越駅に渡る場合歩行者は右側(ガスタンク側)が殆ど見えない

道路が少し右に角度がついているのでまず見えない(小生も何回も渡った)


歩行者の大半はそんなことはお構いなしに、車が自分を現認するんだ!!と言わんばかりに左右

確認せず堂々と渡る

車は横断歩道の手前で徐行することは義務なので、守っている人は沢山いるから事故が防げて

いる。又、地元の方は状況をある程度把握しているのでかなり慎重だ

先日も、ハットを被った紳士、50歳代くらいの女性。市駅側から平然とただ真っ直ぐを見て

渡った

なんなんだ!!

小生は車を止め「道路を渡る時は左右を見て渡ってください!!」やんわり言った

二人とも聞こえないふりをして本川越駅にスタスタと


どんな性格をしているのだろうか?自分は絶対に車に引かれないと思っているのだろうか?

それとも気がつかないのだろうか?

複雑な気持ちになった!

池江選手の強さ!!

日本水泳女子の最強と言えるだろう池江選手が、自身は白血病だと公表した

若干18歳高校生!

普通の高校生が病気になったとしても公表はしない

それだけ有名な人で、活躍もしている注目の人なのである

それがいいのか悪いのか判断はつかない


公表することは自身に打ち勝つという表れなのだろうか

彼女が一般の高校生ならば公表はしないだろう

それだけに小生は複雑である

公表することにより、目に見えない力をもらえるだろう

又、好奇心で見られることもあるかも知れない

それらを克服しようとする精神力の強さには感服だ!!

絶対に完治して水泳界に戻って欲しい!!


頑張れ!!池江さん!!


小生は複雑だ!!!!!!

何故子供を殺してしまうのか!?

又、幼い子供を殺したニュースを放送していた

殺人で逮捕された

被害者は2歳のかわいい盛りの子供さんだ

奥さんが連れ子で再婚したのだという

本人はやっていないと言っているが、これから真相は解明されるだろう


血が通っていないとはいえ一緒に住む家族なのだ


そして毎日ように起きている幼児への虐待!

弱いものいじめはしてはいけない

弱い者への暴力は絶対にしてはいけないのだ

どんなストレスが堪っているのだろうか!!??


難しい世の中になった



無責任な担当者!(平然と言う)

健康診断での事。 毎年この病院で行っているのだが、視力検査の 機器を新しくした。  扱いが何となくややこしく、丁寧に教えない担 当者。面倒くさそうに説明している。 例の 「C」 のどこが切れているかレバーを倒す。 続けざまに表示されてもついていけない。 聞いても 「そんなことが解...