2018年11月6日火曜日

参議院予算委員会に疑問

参議院予算委員会とは何を審議するのだろう

担当大臣に質問をし的確に答弁を得る

この質疑応答が今後の予算編成等々に関わるものだと思うのだが


最近の野党を見ていると、質問が本来の疑義とは程遠い質問が多い

大臣の答弁の上げ足をとって質疑を中断させ、「こんなことも知らないのだから大臣は適任ではな

い」!!と追及する

そして総理大臣の任命責任を追及する。議会が紛糾する!!

これが、高い報酬をもらった国民の代表がすることなのだろうか?


小生は政治にはあまり興味がない

何故か?

本当に日本、国民の為を思っている政治家は何人いるのだろうかと疑問だからだ

大体、大臣が1年2年もしないうちにチョコチョコ代わり、その人が担当省の事なんか解るわけがな



答弁も審議のための一夜漬けと思うのだが。真面目にやっている大臣には失礼!!



「適材適所」「全員野球」良いキャッチフレーズを付けたものだ

大臣の順番待ちの人たちの集団。当選何回、派閥を中心に割り振り


政治家としての資質、器量、度量を持ち合わせている人議員になりませんか?!








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