2020年2月21日金曜日

神戸市児相の対応のまずさ!!

神戸市中央区のこども家庭センター(児童相談所)で非常にまずい事案が起きた

それを起こしたのは、NPO法人の男性だ!!

この人の事を職員と呼ぶかわからないが

NPO法人でも内容の伴わない団体が結構あると聞いた


さて、夜中未明の時間に、「親から閉め出された!」とインターホン越しに保護を求めてきた

小学校6年生の女児に、この男性は名前、年齢、状況などを聞かず「警察に行って」と

対応を打ち切った

その時間わずか数秒だった!!と


この男性、言い訳がましい「モニター越しに高校生に見え、話の内容も深刻そうに思えなかった」

と。数秒で何が解ったのか

夜中で眠かったのか解らないが、子供がその時間に訪ねてくること自体尋常ではない

児相の仕事をしているのであれば、これらの対応は研修等で受けているはずだ

神戸市は、この団体にどのような経緯で夜間業務を発注していたのだろう??!!


例えば、競争入札であれば仕事をとりたいがために安く落札し、夜間業務をまるきりの素人に任せ

ることもないとは限らない

いづれにしても、このようなことが2度と起きないよう厳重に対処をして欲しい


大人の勝手で子供が犠牲になるのはもうたくさんだ!!





0 件のコメント:

コメントを投稿

すいとんが・・・(食べ飽きた)

「母ちゃん今日の晩ご飯何?!」。 「すいとんだよ!!」「えーッ?!」。 こんなやり取りをしたのは一回目の東京オリン ピックの何年か前の事だ。 お腹を空かして遊びから帰ってきた少年と母と のやり取りだ。 男の子4人を育てるのに両親は必死に働いた。 しかし、働けど働けど・・・。だった...