2021年4月28日水曜日

紀州の「ドン・ファン」殺人の真犯人?!

ドンファンとは? 

もともと「ドン・ファン」とは、希代女たらしとして語られる伝説人物の名前である。実在した人物

というわけではない。この伝説に基づき、ドン・ファンは女性誘惑する「女たらし」の代名詞となっている。」

と言うらしい。


和歌山で暮らしていた富豪の男性が、50歳位下の女性と3年ほど前結婚し、急性覚せい剤中毒で

亡くなったのは周知のとおり。

昨日、元妻が殺人容疑で逮捕!!

状況証拠として元妻以外にないと踏んだのだろう!


覚せい剤をどこから手に入れ、どんな目的かいずれ証されるだろう。

もし、真犯人であれば実刑は免れず塀の中へ。出られるのは50歳に近くなる

年齢だろう。世の中もすっかり変わってそれに対応もできるだろうか?

事実であればしっかり罪を償って欲しいものだ。


「人は足るを知らざるに苦しむ」にならないよう気をつけよう。







0 件のコメント:

コメントを投稿

妻の知人の大型新人!!(類はたくさん友を呼ぶ)

 鼻の穴に飲み物のストローを入れようとした人 とは違う人がまだいた。 先日妻が数人である公園に「🌸の花見」へ行っ た。 ストローの人とは別グループの人たちだ。 妻はカラオケを趣味としているのでその仲間は多 い。桜を愛でながら話にも花が咲いたようだ。 その内の一人が 「少し前医者...