2021年10月29日金曜日

平日でも混んでいる

昨日、茨城の大洗漁港へ行ってきた。

週休3日の平日休みを利用して行った。

一昔前は、平日の観光地などは人出は

まばら。

せいぜい大学生がいる程度だったような

気がした。


最近の人出の年齢層を見ると圧倒的に

高齢者が多い。

それも現役を退いただろうと感じら

れる人。

現役の人達は、職種によって休日が

多様化してるので頷ける。


元気な高齢者が多いとつくづく感じる。

良い薬もできて、性能が良い車もできて

益々元気でいられるから出かけられる。


【足る】の境地に入ってきた。


取締役会長 芳山 豊



衆議院議員選挙が近づいてきた

衆議院議員選挙が10月31日投開票

される。

投票率を上げようと政府は色々な手段

を使い奮起している。

政治に関心を持ってもらう事は良い

事だ。


各党、各候補者も必死に【公約】を

訴えている。

ただ、どう見てもできそうもない

【公約】を訴えている党、候補者が

いるような気がする。

甘言に惑わされずよく考えて投票

したいものだ。


【北に近けりゃ南に遠い】


取締役会長 芳山 豊


2021年10月27日水曜日

涙は見せられない

昨日、ご結婚された秋篠宮家の 眞子さん

が家族に別れの挨拶をしていたのが、

テレビで放映されていた。


秋篠宮殿下は普段通りに見えたが、

紀子さまは寂しそうな顔が垣間見えた。

一般国民であれば、送り出すときに母は

泣いてしまうのが一般的かなと思うが、

皇族となるとテレビに映っている都合上

泣くわけにもいかないのだろうと察した。


妹の佳子さまは姉に抱擁してした。

コロナ禍でもあるので、一瞬の出来事

だったが、一般の姉妹なら泣いて抱擁を

じっくりしたろうなと思った、


これが皇族、皇室の辛い所なのか。

皇族でなくてよかった(笑)


眞子さん【一日三秋】の思いで待って

いて良かった。


取締役会長 芳山 豊




2021年10月26日火曜日

「小室眞子」さんご結婚おめでとうございます

秋篠宮家長女の眞子さまが本日婚姻届け

を出し、晴れて「小室眞子さん」

なった。

皇室を離れ一般の人になった。

2017年9月に小室さんと婚約し、

紆余曲折を経て入籍した。

何といっても好きな人と結婚する事は

誰にも邪魔をされない筈だが、皇族は

そう簡単にいかないのが皇室。


結婚後はニューヨークで生活をする

らしい。

物価、家賃が非常に高く驚いている。

やはりアメリカなのだ。

小室さんも弁護士として(まだ合否は

分からないが)活躍し、明るい家庭を

築いて行って欲しい。


色々なご意見があると思いますが、

お二人の【愛】を優しく見守っていき

たい。



本当におめでとうございます。

心より祝福いたします。


お二人とも【望雲の情】があふれる

ことだろう。


取締役会長 芳山 豊







過労自死が増えている

過労自死の年齢は、40歳代、30歳代

の働き盛りの世代が半数超えだ。

内,全体の6割程度の人が精神の疾患を

抱えていた。

医療機関を受診しておらず、一人で抱え込

んだ末の判断だったのだろう。


「仕事内容、仕事量」など労働に関する

悩みごとの原因が多いと言う。

人には言えず、言えば、「弱いんだ」

とか言われたり。

相手の心の中は誰にも見えない。


大手の企業であれば産業医等がいて、

相談に乗ってくれる。

しかし、それはごく一部の企業に限ら

れているのが現状。

自分で解決しようと頑張ってしまう。


誰かに相談をと思うが、心の病はそう

簡単に人に言えるものではない。

残された遺族は悲しみに包まれる。

何とかならないものか。


【病に主なし(絶対に病気にかからない

人はいない)と言う。


取締役会長 芳山 豊

2021年10月25日月曜日

素晴らしい高校球児!

川越市にある私立の野球部の生徒。

ここ数年県大会でベスト4へ何度か

進出している新興勢力の一校だ。


学校から練習場に行くときに、大きな

バイパスを横切り畑、田んぼを通り

目的地に。

昨日、右側から3人のユニフォームを

着た【Y】高校野球部の生徒が、横断

歩道で車が途切れるのを待っていた。

小生はすかさず停車し、前方の車も停止

した。


三人は深々と頭を下げ、横断歩道 の

中間でも頭を下げ。渡り切ったところで

3人共こちらとあちら向き深々とお辞儀。

背中をくるりと向けて何歩かしたとこ

ろで、小生は「プッ」とクラクションを

鳴らした。

「頑張りな。君たちは礼儀正しいな」の

意味で鳴らしたのだ。


すると、彼らは又振り返ってにこりと

笑い、一礼して行った。

ホッコリする出来事に出会った。

天気は快晴で心も快晴になった。

彼等は良い【指導者】に恵まれた。


スポーツは強ければ良いだけではない。


【将門に必ず将あり、相聞に必ず相

あり】とはこの事だ。

この高校は強くなる。


取締役会長 芳山 豊





齢を重ねると使うものが変わってくる

歳を重ねて行くうち、高い所、重い物

座る時に低い腰掛け、持続感がない

等々。だんだん無理が効かなくなって

きている。

例えば、庭の植木鉢も見栄えが良いし、

根も温まらないので陶器を使っていた。

それも最近は重くなりプラ鉢に切り替

えた。


温風機も補給用の容器が9ℓあるので、

妻は抱えて持ち運びしていた。

小生は未だ持てたが、保管用の20ℓは

だいぶ重いと感じて来ていたのだ。

そこで、線赤外線の暖房に取り換え、

灯油の減り方も心配なく、スイッチだけ

入れれば暖かくなる。

生活様式が変わった。


浴室の椅子も数年前にやや高いのにし、

何年か立ち、ここでもう少し高いのに

した。

足腰に負担がかからず楽になったのだ。


若いときには感じなかった身体の衰え、

気持ちは若いが身体は衰えていくんだな

と実感をしている毎日です。


【破竹の勢い】だった若い頃が懐か

しい。

取締役会長 芳山 豊



  

無責任な担当者!(平然と言う)

健康診断での事。 毎年この病院で行っているのだが、視力検査の 機器を新しくした。  扱いが何となくややこしく、丁寧に教えない担 当者。面倒くさそうに説明している。 例の 「C」 のどこが切れているかレバーを倒す。 続けざまに表示されてもついていけない。 聞いても 「そんなことが解...