2022年6月30日木曜日

10歳の少年がロッテ球団に入団!!

ある病気を患っている少年が野球の

ロッテファンだ。

長期の治療が必要な子供たちを支援

するある団体が取り持った粋な計らい。


井口監督から背番号【10】を貰い、

嬉しそうにユニフォームに袖を通し

「やる気や元気を与えられるチームメー

トになりたいと」抱負を語ったとか。

球団の好意に胸が熱くなった。


新入団の若い選手!!「病気に負けるな

!!」

 

【医は仁術】と言う。


川越でビル管理・清掃・遺品整理35年

取締役会長 芳山 豊

霊園の広さにびっくり!!

先日仕事である霊園に行ってきた。

埼玉県の西部に位置する場所だ。

お寺の檀家離れを意識したのだろうか、

霊園方式に切り替えたのだろうお寺の

裏山全体に広がっている。


お寺の墓地より安価で買える(正式に

は使用料)

又、戒名代、檀家会費、お盆の塔婆、

などは殆ど安いか無いのだ。

樹木葬、散骨葬、宇宙葬等々新しい

送り方も出て来ている。

生前中家族にどんな送り方をして欲しい

のか伝えておくのも必要だ。


小生もお寺の墓地を30年程前に購入

したが,子供たちの手間を考えお寺に

返還し、川越郊外に霊園を購入した。


墓石に【六根清浄】と刻んだ。


川越でビル管理・清掃・遺品整理35年

取締役会長 芳山 豊


 

学ぶとは

小生は会社設立後15年程して目から

ウロコの世界を見た。

当時は仕事が終わると街へ繰り出すか、

帰宅してのんびりの毎日だった。

午前様は度々だが出勤は無遅刻を通した。


団体の勉強会に出席し、21時頃まで

講義を受けたり、社員教育の勉強。

それから乾杯をする!!

そんな遅い時間からの飲み会は経験が

なかった。


そんな中感じたことは、自分の世界に

なかった、仕事が終わってからの

【学び】だった。

「こんなに遅くまで勉強やら、趣味に

打ち込んでいる人が沢山いる」と。

本当に目からウロコだった。


定期的に勉強会に参加し、自分磨きに

徹した。又、社員教育を徹底させるため

の講習も受講した。8年程続いた。


甲斐あってか業績は順調に伸ばせてい

る。

リーダーは勉強が絶対に必要だという事

を学んだ。


学びは【竜頭蛇尾】ではいけない。


川越でビル管理・清掃・遺品整理35年

取締役会長 芳山 豊



2022年6月29日水曜日

ポリ袋有料化の効果は

プラスチックごみを無くそうと、レジ袋

を有料化にして2年が経つ。

マイバックを持っている人が大多数だ

が、小生は持っていない。

スーツのポケットには入らないから。


買い物をすると毎回レジ袋をもらってい

る小生だが、有料にしたからと言って

懐は困らない。

政府は、「有料にすればプラスチック

ごみは減るだろうと見込んだ」のだろう。


一定の効果は出ているとのことだが、

商品のポリ袋を買う人は増えたらしい。

ゴミ捨て用に使うらのだ。


これでは片手落ちの施策と思ってしまう

のは小生だけだろうか?


この先【割った茶碗を接ぐ】とはいかな

いだろう。


川越でビル管理・清掃・遺品整理35年

取締役会長 芳山 豊


様変わりしてきたスーパーの弁当

スーパーの弁当売り場へよく行くように

なった。

理由は内容量がちょうどよくなったのだ。

以前は食欲もあり、量も多くなければ

足りなかったが、年齢のせいだろうか

少食になって来た。

値段的にも400円前後と高齢者にお手

頃価格となり、300円を切るものも

あり求めやすい。

お昼にその売り場へ行くと高齢者がずらり。

コンビニとは正反対だ。


コンビニは外食を簡単に済ませる人が

増えたみたいで、車の中などで良く食べ

ている。

値段も量もわりかしビッグだ。


超高齢化社会になると、様々なことが

変わってきたことを実感している。


【一病息災】で何歳まで健康なのだろ

うか?


川越でビル管理・清掃・遺品整理35年

取締役会長 芳山 豊






増えてきた観光客

川越市の中心部を車でよく通る。

つい最近まで街の中は閑古鳥が鳴いて

いたが、着物を着た若い男女や、

学生の集団が増えてきた。

しかし、観光バスを連ねての団体や

アジア系の人達の姿は殆んどない。


もうコロナ禍での生活や商売も2年以上

だ。

生活のスタイルも変わり、商いの方法も

変えて来ている。


これからの社会は何が変化後で何が変わ

らないのか解らなくなってきた。


【禍を転じて福となす】にしていきたい。


川越でビル管理・清掃・遺品整理35年

取締役会長 芳山 豊


2022年6月23日木曜日

社員教育の難しさ

ある空間に人が集まり会社として存在

する。

性格や顔が違う人や考え方も違う人、

これらの集団が会社だ。

この人たちに会社の考えを伝え、仕組み

を伝え、倫理観等を教育していく。


これは経営者の役目だし、良い会社に

するための手段だ。

人が変わっても社員教育は同じように

続けなければならない。


難しいのは、理解していてもやらない

人、理解しようとしない人、理解でき

ない人等々色々な人がいるのが会社だ。


諦めずコツコツ一々職場での教育、

【OJT】は大切だ。


会社は、信用第一と言うが正にその通

り。人が会社を創るのだ。


【こんにゃくで石垣を築く】は無理だ

が、人が石垣を築く事はできる。


川越でビル管理・清掃・遺品整理35年

取締役会長 芳山 豊

無責任な担当者!(平然と言う)

健康診断での事。 毎年この病院で行っているのだが、視力検査の 機器を新しくした。  扱いが何となくややこしく、丁寧に教えない担 当者。面倒くさそうに説明している。 例の 「C」 のどこが切れているかレバーを倒す。 続けざまに表示されてもついていけない。 聞いても 「そんなことが解...